開業1ヶ月で420万円売り上げた銀座フルーツ大福「金田屋」のフランチャイズ加盟者募集

フルーツが“主役”のジュエリーのようなフルーツ大福

人材不足の心配ナシ!

アドバイザーのサポートによりオープンまでの心配ナシ!

難しいオペレーションを覚える必要ナシ!

たくさんの取材や催事に取り上げていただきました

  • NHK
  • Nスタ
  • ZIP!
  • ヒルナンデス
  • ひるおび
  • めざましテレビ
  • ラヴィット!
  • 王様のブランチ
  • ポップUP!
  • ぶらり途中下車の旅
  • バナナサンド
  • SnowMan など

フランチャイズ加盟 無料資料請求

金田屋のフランチャイズに関する
詳しい資料を無料でお送りします。
下記リンクからお気軽にお問い合わせください。

今すぐ資料請求する

これまでの大福のイメージを覆した、まるでジュエリーのような進化系フルーツ大福。

金田屋はスイーツ業界において『概念にとらわれない』をテーマに
様々な食分野や各所を駆け巡り、新たな発見があれば、
新しい世界を作り上げ、カタチにしていくことを使命としています。

監修している金田章裕はチーズクリームと白餡に着目し、
大福とフルーツが餡とお餅に包まれている
“フルーツが主役”であり、ジュエリーのような
“至高”をテーマに様々な仕掛けが施されている
見ても食べても美味しいフルーツ大福を開発しました。

日常のちょっとした贅沢を提供し、
当社のサービス・商品はお客様の毎日の生活の中で
「ちょっとした特別な瞬間」を感じていただけるような
大福の概念を覆すデザインにこだわり、

その商品に“触れたとき”や“食べて頂けた”ときに
少しでも幸せで贅沢な気分になれる価値を
提供し続けていくことが私達の使命としております。

金田屋はお菓子業界、そして日本に止まらず
世界中に新しい風を吹かせます。

金田屋のフランチャイズが選ばれる5つの理由

理由1

インフルエンサーを起用した投稿される仕組みと話題が波及する導線

出店エリアに応じたインフルエンサー送客戦略

金田屋では、オープンに合わせて、その地域に影響力を持つインフルエンサーを来店へと誘導する仕組みを構築しています。
本部では、エリアごとのターゲット層やSNS傾向を分析し、地元で実際に影響力のあるマイクロインフルエンサー(数千人~1万人規模のフォロワー)をリストアップし、DMを通じて来店依頼を実施。
オーナー様が直接やり取りすることなく、開業初日から“地元で話題になる流れ”を設計することが可能です。
この戦略は、都心部だけでなく、地方での出店にも非常に有効です。「フォロワーは少なくても、地元での影響力が高い人」を見極め、SNSでの拡散→地域メディアの注目→来店動機へとつなげる流れを生み出します。
(※別途費用がかかります)

写真を撮りたくなる空間設計

金田屋がこだわるのは、SNSで「思わず投稿したくなる」店舗設計。
ただオシャレなだけではありません。
視線の流れ、ライティング、カラー設計、細部まで計算された空間は、まるで撮影セットのように“自然にカメラを向けたくなる”導線で構成されています。
その結果、こちらから声をかけなくても、地元のインフルエンサーやフォトグラファーの方からDMが届く。
「このお店、行ってみたい」「撮らせてもらえませんか?」
そうした自然な拡散が、金田屋の最大の武器です。
インフルエンサーマーケティングを“戦略として仕掛ける”のではなく、店舗そのものがインフルエンサーを動かす装置になっている。それが、他のフランチャイズとは違う金田屋の戦略です。

世界中に“勝手に拡散される”スイーツブランド

金田屋のネオスイーツは、国内のインフルエンサーだけでなく、訪日観光客の間でも“撮って投稿したくなる”スイーツとして話題に。
店舗に訪れたお客様が写真を撮り、そのまま母国のSNSに投稿することで、自発的な海外プロモーションが起きています。

この“勝手に広まる”という現象は、金田屋が目指す店舗設計・商品設計の真価が発揮されている証拠です。つまり、広告を打たなくても訪れた人自身が“宣伝してくれる存在”になるのです。特にインバウンド需要が高い観光地への出店ではこの効果が顕著。現地語のハッシュタグと共に拡散されることで、「次に日本に行ったらここに行きたい」と海外のフォロワーへ伝播し、自然な国際的ブランド認知につながっています。

実際に、台湾やドバイへの海外出店もすでに実現済み。
金田屋のブランドは、すでに“世界で話題にされるスイーツ”として広がりはじめています。

「話題化」から「拡散」、そして「世界発信」まで。
そのすべてが、金田屋のビジネスモデルには組み込まれています。

理由2

初期投資の回収に3年以上かからない出店計画

人件費、リクルートのしやすさ、
出店する立地が最適か?などなど…
今まで経験を積んだスーパーバイザーが出店について
全力でサポートいたします。

※上記はモデルケースです
形態 カフェ&テイクアウト テイクアウト
初期投資 約1,000万円 約800万円
売上/月 350万円 250万円
営業利益/月 42万円 40万円
回収期間 1年9ヶ月~ 1年6ヶ月~

理由3

スーパーバイザーのサポートで個人の方でも不安なく出店でき、利益を出せる

その理由は、200店舗以上を監修した
経験のある
スーパーバイザーが店舗ごとに就き、
オープン前~オープン後に至るまでサポートしているからです。

その内容は多岐に渡り、
店探しから店舗工事の業者紹介、オペレーションの指導、
オープンしてからは利益、フードロスの相談、催事販売の提案など…
個人オーナーさまが出店するに当たって、
不安に思うことを
徹底的にサポートいたします。

特に不安に思われる中の一つでもあるオペレーションについての指導は
約2日間で終わるほど簡単なもので、あとから復習ができるように
オペレーションの動画もお渡ししています。

プレオープン時には実際の店舗で練習しながら
オペレーションができるかをチェックし、
オープンの日もスーパーバイザーも現場に入りサポートいたします。

理由4

オーナー様が現場に入らなくても利益が出る仕組み

オペレーションが安定すれば、店長やアルバイトの
少人数の運営にすることで利益を出すことも可能です。

運営について気になれば店舗に設置する
Webカメラの映像をスマホで確認できますし、
ネットレジの導入により売上や原価、
人件費などの数値管理ができるので安心してお店を任せられます。

理由5

未経験者でもすぐ即戦力になれる確立されたオペレーション

2022年の銀座店開業当初、
オペレーションが確立されていなかったうえに
販促も十分にできないことも重なり、
売上が半減した時期がありました。

その経験から、セントラルキッチン内のオペレーションを
できるだけ簡素に、なおかつ効率よく改善したことによって
未経験者やアルバイトでもすぐに即戦力になることができます。

金田屋のフランチャイズ加盟に求める人材

「気持ち」と「資金力」がある方

「気持ち」がある方

金田屋は1店舗しかないまだまだ成長途中のスイーツブランドですが今後は全国や、さらには世界にも展開したいと考えています。

なので今のスタッフと同じくらい金田屋が好き、商品が好きだと思ってこの夢に向かって一緒に歩んでいきたいと思ってくださる方が望ましいです。

「資金力」がある方

正直な話、金田屋のフランチャイズの加盟にはある程度の資金力が必要なのが現実ですので、加入を考えてくださっている方には事前に資金についての面接を設けさせていただいております。

また、オペレーションが安定すれば、オーナー様がお店に入らなくてもきちんと利益が出る仕組みづくりをしていますが、安定するまでの期間は資金力のあるオーナー様でも、開業間もない時期から雇った店長に全てお任せしていると現場の把握を十分にできず、満足な利益が出ずにお店の継続を諦めてしまう場合が多いので、開業初期は自身で店舗を仕切ることができるオーナー様に加盟していただきたいと考えております。

このような方が向いています

  • 食品FC経験者
  • 企業の方
  • 個人事業主
  • 親子経営をしたい方
  • 脱サラした方

金田屋 監修:金田 章裕

愛知県豊川市出身。
幼少期から母がスイーツを買ってきてくれていた影響で、
大のスイーツ好きに。
今では食べログの人気店として名前があがっている
洋菓子・和菓子・パフェなどを中心とした
全国のスイーツ店を休日に4~5件はしごするほどに。

その数、スイーツ店だけで5年間で累計800件以上、
他の飲食店を含めると3,000件にのぼります。

さまざまなスイーツ店を巡っているうちに、
自身のスイーツブランドをつくりたいという夢を持つようになり19歳の頃から主にIT業界でビジネスを成功させてきた経験を活かし
今の金田屋ブランドを創業しました。

金田屋

金田屋のフルーツ大福ができるまで

和菓子とクリームチーズ好きなオーナーの金田氏の意向に添い出来上がった和菓子ブランド『金田屋』。

当時、フルーツ大福が巷では流行り始めていましたが、その流行りにただ乗っかるのではなく、“新感覚”なフルーツ大福を商品開発するように心がけました。

元々が洋菓子の業界なわけですから、その視点を取り入れての和洋菓子にしようと思い辿り着いたのが大福を“デコレーション”する。と言う概念でした。

さらに大福の中の白餡にもクリームチーズを入れて和洋感をだし、見た目にも面白く鮮やかなフルーツ大福に仕上げました。

鮮やかに見せるべく、フルーツを高く盛るために工夫を加えたのが中間に刺さっている丸いピックです。
上段下段の支えになることで綺麗な盛り付けができる傍ら、お客様への食べ方の提案が増やせれるなど、一石二鳥な役割も加えております。

またパッケージも、元来のフィルムに包まれただけのフルーツ大福ではなく、一つ一つ、指輪を入れるような箱に入れて提供する高級感も演出。
渡す時ももらった時も嬉しく、さらに開けた時の感嘆する気持ちになることを想像して創りました。

また、ブランド名は、オーナーである金田氏が“かねだ”と呼び間違えられる事が多々ある事と、響きのあるイントネーション、高級な老舗感が伝わりそうということから、

「金田屋」- kanadaya -と名付けました。

金田屋フランチャイズのこだわり

見た目へのこだわり

金田屋は、従来のフルーツ丸ごと白餡と餅で包んだ大福とは異なり、
大福を平たく伸ばした上にフルーツを飾り付ける、
いわゆる『デコレーションするフルーツ大福』。

黒い大福の上に艶やかに飾られたフルーツ達は、まるで洋菓子のスイーツ。
和菓子に“フルーツを飾りつける”斬新なデザインは、
開けた時から目で楽しめるこれまでになかった大福となっております。

上下に分かれているという新スタイルの構造で、
デコレーションされたフルーツの間に円形のピックを設置し、
1口目にフルーツを、2口目に大福とフルーツを楽しめるようになっております。

竹炭を練り込んだ真っ黒な求肥の中に北海道産小豆を
使用した白餡とこだわりのクリームチーズを包み
厳選フルーツをデコレーション。

クリームチーズはコクのあるフランス産のものを使用しており、
さらに酸味を効かせフルーツと相性が合うように
絶妙なバランスでつくっています。

フルーツによって盛り付けが異なるため
色や大きさを指定し、厳選された物を農家直送で仕入れており、

その中でも一番のこだわりフルーツはメイン商品である「特撰苺」に
使っている佐賀県白石町産の“いちごさん”という品種。

化学肥料を使わずに減農薬で栽培しています。

さらに、フルーツに合わせて配合調整された特製の餡が、
果物の美味しさを一層引き出します。

漆黒の黒×ゴールドで高級感のあるコンセプトで
ベース各商品が映える様な形での内装設計を施しており、
その中でも一番の目立つのは、くるくる回る大福のサンプル。

お客様の目を引く存在となり、写真スポットとしても注目される内装となっています。

金田屋

商品紹介

フルーツ大福

メイン商品の「特撰苺」

定番商品はミックスフルーツ、りんご、ミックスベリー、
バナナショコラ、モンブラン、など。
監修の金田章裕やスタッフが季節に合わせてフルーツを選び、
様々なラインナップを提供しています。
ここでしか味わえない見た目も美しい新しい大福をお楽しみいただけます。


豊富なラインナップ

金田屋は四季折々を通して様々なラインナップをご用意しております。
また1年を通してイベント商品なども企画しており、
トータルで30種類以上のラインナップをご提供する予定です。
乞うご期待くださいませ。

特撰苺

1,100円(税込)

夏いちごの"赤い妖精"や"すずあかね"を使用。果実はやや大きめで少し濃い赤色に色付いた国産苺は、酸味と甘さのバランスが絶妙で、果形も光沢も申し分ありません。それをふんだんに盛り付けた苺大福です。

渋皮和栗のモンブラン

1,000円(税込)

茨城県産の和栗をペーストにして絞ったモンブラン風の大福、中には酸味の効いたカシスの実が入っており和栗の風味を引き立たせる和の大福です。

特蜜林檎

800円(税込)

国産林檎を数種ブレンドして炊き込みました。円形ピックより下段の林檎は濃いめに、上段は薄めにシナモンを和え、味の変化を楽しめる大福です。

フルーツ

1,100円(税込)

チーズクリームにキウイ、苺、オレンジ、ブルーベリー、ラズベリーとフルーツをデコレーション。これぞまさに、″フルーツ大福“と言っても過言でないバランスの取れた大福です。

ミックスベリー

1,200円(税込)

ブルーベリー、ラズベリー、ブラックベリーの3種のベリーをふんだんに盛り付けたベリーづくしな大福です。

バナナショコラ

900円(税込)

ガナッシュ(生チョコレート)とチーズクリームをブレンドしバナナと合わせました。くるみのキャラメリゼのアクセントが風味を引き立てるいわゆるチョコバナナ大福です。

フルーツ大福

定番商品はいちごおもち、まっちゃおもち、つぶあんおもちの
3種類となります。

ドリンクの下部には程よい飲みごこちのおもちと、
上部にはクリームと絶妙に合う牛皮を被せております。
ここでしか味わえない至福のおもちドリンクです。
年間を通してシーズナルフレーバーもご用意予定です。

飲み歩きに、買い物の合間にひとやすみ
大切な方と素敵な休日の買い物の合間に、
お仕事の休憩の合間に、 あらゆる合間のシーンのお供に
ぴったりな商品となっております。

飲む大福 苺ミルク

590円(税込)

飲む大福 つぶあんミルク

590円(税込)

飲む大福 抹茶ミルク

590円(税込)

メイン商品はミックスナッツの「金ッツ」

定番商品はエスプレッソ・トリュフ・キャラメル・シナモン。
黄金比率で組み合わせたナッツの食感と
絶妙なキャラメリゼがクセになる商品です。
老若男女問わず、お楽しみ頂けながら、
和と洋を兼ね備えたひと休みの時間により彩りを提供します。

様々なシーンに使えるお手土産に。

程よいマットな肌触りの缶に箔押した
おしゃれなロゴとフレーバー印字で、
商品をお召し上がり頂いた後もご使用頂ける商品です。
ビジネス、プライベート様々なシーンで
お手土産にもバッチリな商品です。

初期投資について

「ご加盟時」初期費用

  • 加盟金 300万円
  • 加盟保証金 100万円
  • 商圏企画料 33万円

「出店時」初期費用(モデル)

  • 加盟金 300万円
  • 加盟保証金 100万円
  • 居抜き工事費用 200万円~
  • 商圏企画料 33万円
  • 開業費(設備等) 150万円

合計 最低586万円~

ランニング費用

  • ロイヤリティー 5.5万円
  • システム管理費 看板料等含む売り上げの5%

出店実績の事例

銀座店

2022年4月27日オープン

  • 初月最高売上:29万円/日
  • 初月最高売上:484万円/月
  • 2ヶ月後平均売上:
    平日約8万円/休日約13万円
月売上実績(万)
2022年 2023年 2024年
5月:484万 1月:150万 1月:273万
6月:388万 2月:158万 2月:241万
7月:245万 3月:300万 3月:323万
8月:220万 4月:347万 4月:000万
9月:184万 5月:412万 5月:261万
10月:234万 6月:400万 6月:191万
11月:214万 7月:379万 7月:184万
12月:226万 8月:317万 8月:157万
9月:350万
10月:354万
11月:351万
12月:266万
テナント名 EXIT MELSA
所在地 東京都中央区銀座5-7-10
最寄駅 銀座駅
面積 11.2坪
賃料 ¥500,000 賃貸条件 自動更新
敷金 ¥5,000,000 2年契約
礼金 ¥0 建物 鉄骨造
保証金 ¥500,000 所在1階
火災保険料 ¥78,900 複合施設

台湾店

2025年2月24日オープン

初月売上:1,964,429台湾ドル
     (日本円換算:約8,447,044円)
     (2025年2月24日から1カ月間)

ご加盟からオープンまでの流れ

  1. 加盟金等初期契約金ご入金&ライセンス契約
  2. 希望エリアの商圏確認・物件探し
  3. 物件確定 求人募集
  4. 融資申請・実行
  5. 物件取得
  6. 店長採用
  7. 工事発注
  8. 工事着工
  9. 立ち上げ研修
  10. 開業準備
  11. プレオープン・内覧会
  12. オープン
ご加盟からオープンまでの流れのチャート図

フランチャイズ加盟 無料資料請求

金田屋のフランチャイズに関する
詳しい資料を無料でお送りします。
下記リンクからお気軽にお問い合わせください。

今すぐ資料請求する

フランチャイズ加盟 無料資料請求フォーム

必要事項をご入力いただき
【送信内容を確認する】ボタンをクリック。
続いて確認画面に切り替わるので内容をご確認いただき、
間違いがなければ【この内容で送信する】ボタンを
クリックしてください。

ご確認のためお電話をさせていただく場合がございます。しつこい営業・勧誘は行いませんのでご安心ください。

郵便番号を入力すると自動で市区町村まで表示されます。

プライバシーポリシー

クッキー・IPアドレス情報

クッキー及びIPアドレス情報については、それら単独では特定の個人を識別することができないため、個人情報とは考えておりません。ただしこれら情報と個人情報が一体となって使用される場合にはこれら情報も個人情報とみなします。当社の運営するメディアにおいては、たとえ特定の個人を識別することができなくとも、クッキー及びIPアドレス情報を利用する場合には、その目的と方法を開示してまいります。また、クッキー情報については、ブラウザの設定で拒否することが可能です。クッキーを拒否するとサービスが受けられない場合は、その旨も公表します。

個人情報利用目的の特定

当社は、個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的を出来る限り特定します。

個人情報利用の制限

当社は、あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。

  1. 法令に基づく場合
  2. 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
  3. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
  4. 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

当社は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得することはありません。また、15歳未満の子供から親権者の同意なく個人に関する情報をみだりに収集しないよう留意します。

個人情報の取得に際する利用目的の通知

当社は、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。

  1. 利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  2. 利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当社の権利または正当な利益を害するおそれがある場合
  3. 国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
  4. 取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合

個人情報利用目的の変更

当社は、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表します。

個人情報の安全管理・従業員の監督

当社は、個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、情報セキュリティ基本方針および情報セキュリティポリシーを掲げ、情報セキュリティ委員会を設置し、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。 当社は、従業員に個人情報を取り扱わせるにあたっては、個人情報の安全管理が図られるよう、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。

委託先の監督

当社は、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先と機密保持を含む契約の締結、または、当社が定める約款に合意を求め、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。

第三者提供の制限

  • 当社は、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。
    • 法令に基づく場合
    • 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
    • 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
    • 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    • 予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合
    • 利用目的に第三者への提供を含むこと
    • 第三者に提供されるデータの項目
    • 第三者への提供の手段または方法
    • ご本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
  • ただし次に掲げる場合は上記に定める第三者には該当しません。
    • 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
    • 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    • 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置いているとき
  • 当社は、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合、利用目的または管理責任者の氏名または名称が変更される場合は、変更する内容について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置きます。

個人情報に関する事項の公表等

当社は、個人情報に関する次に掲げる事項について、ご本人の知り得る状態に置き、ご本人の求めに応じて遅滞なく回答します。

  1. 個人情報の利用目的(ただし、個人情報の保護に関する法律において、その義務がないと規定されるものは除きます。ご回答しない決定をした場合は、ご本人に対して遅滞なくその旨を通知します。)
  2. 個人情報に関するお問い合わせ窓口

個人情報の開示

当社は、ご本人から、個人情報の開示を求められたときは、ご本人に対し、遅滞なく開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。

  1. ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  2. 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
  3. 他の法令に違反することとなる場合

なお、アクセスログなどの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

個人情報の訂正等

当社は、ご本人から、個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。

個人情報の利用停止等

当社は、ご本人から、ご本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下「利用停止等」といいます)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨ご本人に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ご本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。

理由の説明

当社は、ご本人からの要求にもかかわらず、以下のいずれかを決定する場合、その旨ご本人に通知する際に理由を説明するよう努めます。

  1. 利用目的を通知しない
  2. 個人情報の全部または一部を開示しない
  3. 個人情報の利用停止等を行わない
  4. 個人情報の第三者提供を停止しない

このページのトップへ戻る